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福岡県大牟田市と「連携協力に関する包括協定」を締結

<福岡県大牟田市と「連携協力に関する包括協定」を締結>

高齢社会総合研究機構は2月3日、大牟田市の発展と日本の学術の進展に寄与することを目的とした「大牟田市と東京大学高齢社会総合研究機構との連携協力に関する包括協定」を市と結びました。出席者したのは、大牟田市から中尾昌弘市長ほか6名、東京大学高齢社会総合研究機構から大方潤一郎機構長ほか5名で、今回大牟田市と機構の橋渡し役を担った工学系研究科建築学大月敏雄教授も同席。今後、機構では地域社会における高齢者の生活実態および介護予防、旧産炭地における地域づくりなど、市と連携協力をしていく予定です。 【大牟田市総合計画】はこちらから。
 omuta 工学部列品館応接室にて。(写真左から)大牟田市・中尾昌弘市長、高齢社会総合研究機構・大方潤一郎機構長、工学系研究科建築学専攻・大月敏雄教授
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