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グループ共同研究G3-1、成果を第5回日本転倒予防学会で発表

グループ共同研究G3-1、成果を第5回日本転倒予防学会で発表

10月7日、静岡県浜松市で開催された第5回日本転倒予防学会で、グループ共同研究3-1の成果をコース生が発表しました。口述発表した内山瑛美子さん(1期生、情報理工学研究科知能機械情報学専攻)とポスター発表した今枝秀二郞さん(2期生、工学系研究科建築学専攻)の2人で、演題はそれぞれ「大腿骨近位部骨折による入院患者への聞き取り調査内容の定量的分析に基づいた転倒に関わる環境要因の推定」(内山さん)と「入院時ベッドサイドインタビューと自宅訪問調査による 大腿骨骨折患者の転倒状況の正確な把握」(今枝さん)。当日のプログラムはこちらからご覧いただけます。


内山瑛美子さん

内山瑛美子さん



今枝秀二郞さん

今枝秀二郞さん