banner-post

2月23日、飯島勝矢教授が「東京ホームタウン大学」で「最新フレイル予防の視点から見る地域活動の意義」についてお話しします

<2月23日、飯島勝矢教授が「東京ホームタウン大学」で
「最新フレイル予防の視点から見る地域活動の意義」についてお話しします>

<いくつになってもいきいきと暮らせるまちづくり>を実践する地域の団体やNPOを支援するために立ち上げられた “東京ホームタウンプロジェクト”(東京都福祉保健局主催)が企画する1日限りの「東京ホームタウン大学」で、飯島勝矢教授が講演をします。テーマは「人と人とのつながりが元気なまちをつくる~最新フレイル予防の視点から見る地域活動の意義~」。3限目の「会社から地域へ“私のライフシフト”」では、元NHKアナウンサー・内多勝康氏とともに、地域活動を行うライフシフト実践者の方々にお話を伺いながら、社会参加の意義や地域が秘める可能性を探ります。

日時:2019年2月23日(土)13:00~18:00
会場:津田塾大学・千駄ヶ谷キャンパス


プロググラムは以下の通り。

1限目 基調講義(13:00~)

「人と人とのつながりが元気なまちをつくる 最新フレイル予防の視点から見る地域活動の意義」
飯島勝矢(東京大学高齢社会総合研究機構教授)

2限目 テーマ別分科会(14:10~)

高齢化に対応した地域づくりに関する多様なテーマを設け、地域住民・NPO・ボランティア・企業など多様な主体の参加を進めていくための取組について討議します。

3限目 総括講義(15:50~)

「会社から地域へ“私のライフシフト”」
(解説)飯島勝矢(東京大学高齢社会総合研究機構教授)
(聞き手)内多勝康(元NHKアナウンサー、国立成育医療研究センター「もみじの家」ハウスマネージャー)

放課後(17:30~18:00)



お申込み・詳細はこちらから。