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国際連携

「Global Aging」と呼ばれるように、人口高齢化は世界で進行している現象のひとつです。特にアジアの高齢化は急速かつ大規模で、その社会にもたらすインパクト ははかり知れません。高齢社会総合研究機構では、東京大学が参加する大学連合、世界経済フォーラムのメンバーとして世界の高齢化問題を積極的にリードする とともに、積極的に人材交流と知的交流をはかり、国際会議やワークショップを主催、企画し、日本・アジア発の課題解決策を世界に発信していきます。 international2

主な活動一覧

2018.11.14-18 GSA2018リポート
2018.11.14 IOGと中正大学高齢社会領域融合革新研究センター(台湾)が協定を締結
2018.10.31-11.1 ソウル大―神戸大ジョイントセミナー参加レポート
2018.10.29-30 第2回東京大学-ストックホルム大学群 合同ワークショップ「Multidisciplinary collaboration for sustainable development」に参加しました
2018.10.17 IARU参加リポート
2018.6.27 国際シンポジウム「長寿者の暮らしを支える支援機器とサービス」が開催されました
2017.11.9-11 「APRU Ageing in the Asia-Pacific Workshop 2017 for Junior Gerontologists」レポート
2017.7.23-27 IAGG参加リポート
2017.5.19 国際交流特別セミナー「韓国のベビーブーマー世代」 リポート
2016.11.16-20 第69回 GSAリポート
2016.11.3 IARU International Symposium on Agingリポート
2016.7.28 国際交流特別セミナー「高齢期・超高齢期のウェルビーイングを考える」リポート
2015.11.18-22 GSA参加リポート
2015.10.8 「香港中文大学高齢社会研究所 創設記念会議」参加リポート
2014.10.30 “Aging in Place” Meeting にオランダ王国国王・王妃両陛下ご出席
2014.7.10 シンガポールCivil Service College研究員がIOGを訪問